今日のイブはまた妹を招待してホームパーティー。
メインの一つとして、豚肉をSTAUBで燻製にしようとしたんだけど、肝心のチップがどこにも売っていない。(アウドドアのシーズンでもないから、多分どこにも置いていないと想像)
この辺の店をチャリでさんざん探し回ったが、どこでも発見できず、意気消沈して帰宅して準備を始めた。チップ探しで時間をとられて、あわてて作ったんで、出来としては正直自分の評価はイマイチだったな~
(豚肉は結局ハーブの蒸し焼きになっちゃったし、他も配合間違えたり・・・)
それでもビーフシチューはまあまあか・・・
ということで料理の出来はイマイチだったけど、お酒は妹が持ってきてくれたシャンパンに、ワインはGAJAでいつもよりも豪勢に行きました。
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GAJAの中でもかなり安いワインだけど、やっぱりうまかった。
庶民の私たちにとっては、こんなもんで十分満足ですね。
月別アーカイブ: 2010年12月
おでん(3回目?)
困った夜泣き
最近理由はよくわからないけど、夜泣きが始まった。
起きている時は、泣いて暴れて困らせるうちの娘も、夜一旦寝てしまうと夜泣きはしないで寝てくれるのがとりえだったのだが、ここ一週間くらいほぼ毎日夜中に目を覚まして、暴れるようになった。
泣き始めると
「だっこ~だっこ~」
だっこしても、座ったままのだっこだと
「たって~たって~」
と立つことを要求してくる。
楽をして座ったままのだっこは許しません。
だっこしてゆらゆらしてどうにか落ち着かせて寝てもらうんだけど、これはだいたい妻が対応していて、つらそうです。
自分も毎晩起こされるので、毎朝寝不足感が残ります。
これが毎日だと困っちゃいますね。
昼間の嫌なことを思い出しているとか、いろんな説がありますが、基本的に寝るのが下手くそなのと、親に対する甘えから夜泣きになっていると思います。
果たして安定した睡眠がとれるようになるのはいつになるんでしょうか・・・?
えびぞうさん
最近ますます単語を増やしているうちの娘ですが、ニュースで耳にして覚えたのか、誰かが話していたのを覚えたのかわかりませんが、最近は「えびぞうさん」という単語を覚えて適当なことを話しています。
「えびぞうさん、ほっぺいたい。」
これは正解なので、誰かが教えたような気がしますが、
「えびぞうさん、うんちくさい」
とか
「えびぞうさん、おしっこ」
とか訳のわからないことも話して笑わせてくれます。
覚えた単語を適当につなげて話すので、時々突拍子もないことを言ってくれます。
訳のわからないことも含めてずーっと何かを話していますが、こいつの頭の構造を見てみたいものです。
鮭のソテー焦がしバターソース
白いんげん豆とラムの煮込み
これは、妻の友人家族が集まってたこ焼きパーティーを開催した時にお持込みした料理の一つ。
図書館からトルコ料理の本を借りてきて食べてみたいと思ったのがこれ。
調理方法は簡単、本当に材料入れて煮込むだけ。
ラムが苦手な人は厳しいかもしれないけど、好きならおすすめですね。
ラム肉もすごく柔らかくなって、白いんげん豆もうまみを吸収してうまい。
ところで、この料理ではラムを使っているのがイスラム圏のトルコ料理ということだと思うけど、トルコ料理って世界三大料理の一つの割にはよく知らない。
ザガットに掲載されていて知ったんだけど、麻布十番にブルガズ・アダっていうめちゃうまいトルコ料理の店があるみたいなので、トルコ料理の真髄を味わいにいつかは行ってみたいね。
敷地のど真ん中に電柱
今日は取引先のお客様の地鎮祭があって参加してきました。
この土地はちょっと普通とは異なり、換地です。
つまり、土地区画整理事業のために現在の住んでいる土地を移らなければならなくなって、自治体が移動先として準備してくれた土地です。
ということで、通常土地を購入する場合にはあり得ない光景がありました。
土地のど真ん中に電柱です。
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そもそもこの土地には道路が走っていたたんですね。
それが区画整理で換地として割り当てられたっていうこと。
おかげで地鎮祭も普通ならは敷地の真ん中で執り行われますが、今回は端で行うしかありませんでした。
電柱が取り除かれないと住宅着工もできないので、何とか早くとお願いしているみたいですが、どうも対応が遅いようです。。。