うちの赤ちゃんは、よく泣くということは前に紹介したけど、激しい泣きについては、調べてみるとどうもそれはコリックというものらしい。
これは、別名たそがれ泣きとも言われているんだけど、確かにそいつが起きる時間帯は、夕方くらいからが多い。
一旦こいつが始まると、とにかく手がつけられない。
授乳しても、あやしても、ゆらゆらさせても、何しても止まらない。
狂ったように泣き続ける、何時間も。
最近は、また来るんじゃないか、と夕方から夫婦で少々脅え気味。
3か月くらいまでにはなくなるということだけど、あの泣きが3か月くらいまで続くのは、勘弁してほしいので、方策をいろいろと調べてみた。
そうしたら、ネットに紹介されていた本がよさそうだったので、図書館で借りてみた。
今その本を読んでいる最中。
マスターしてコリックになったら試してみるつもり。
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「家族」カテゴリーアーカイブ
christofle チャーリーベア スプーン&フォーク
はじめての桃の節句
泣き、泣き、泣き
退院
今日は退院の日。
赤ちゃんが寝た隙にダッシュでタクシーに乗り込み家へ。
無事起きずに到着。
セッティングしたベッドにおろしてもしばらく寝ていたが、しばらくすると泣き出した。
人肌恋しいのか、おっぱいが欲しいのか、当たり前だけど赤ちゃんはよく泣きます。
頻繁に授乳している妻の負担が大きいので、こちらもいろいろとサポートしなきゃね。
まずは最初の一か月乗り切ろう。
なぜかペルー料理
今日は実家の両親と妹夫婦が赤ちゃんの顔に見に来るということで、昼に新橋集合。
病院に行く前にランチということで、ネットで評価が高かったイタリアンのお店に行ってみたが、あいにくと満席で入れず。
仕方なしに、病院に向かってぶらぶら歩いていると、何だかよくわからないお店が出現。
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「荒井商店」って何?
まあこう思わせることが、お店の戦略なのだろうが、まんまと乗せられて、店の前に行ってメニューを見るとペルー料理のお店のようです。
ペルー料理なんて食べたことないから、どんなもんかい、ということでここでランチとなりました。
自分がオーダーしたのが、ローストチキン。
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どこら辺がペルーかよくわかりませんが、おいしいです。
薬味として持ってきてくれたペルーのからしみたいなものにつけて食べると特にうまかった。
ペルービールは、香りさわやかで、この料理と相性良し。
夜はどんな料理なのかわかりませんが、なかなか興味深い店でした。
その後、赤ちゃんの顔を見に行きましたが、いる間中ぐっすり寝てました。
妻曰く、「激しく泣いて大変だったのに、人前ではいい子ぶって・・・」とのこと。
完全母乳で行く方針なのでこの先も大変です。。。
NEW FAMILY
長かった。
長すぎた。
ようやく生まれた。とにかく生まれた。
妻へ
86時間もの格闘本当によくがんばった、お疲れ様、そして本当にありがとう。
赤ちゃんへ
あなたもよくがんばりました、生まれてきてくれて本当にありがとう、ようこそわが家へ。
松島屋の豆大福
今日も妻の検診があり、先生と相談して、いつまでも待てないので、期限を決めることに。
まあ仕方がない。来週の入院予定日までに自然に陣痛があればいいけど・・・
さてどうなるか?
で、今日も散歩ということで、ぶらぶらと妻の友人に教えてもらった和菓子屋さんに。
その店は高輪の方にある「松島屋」
豆大福が有名ということで、お客さんは結構ひっきりなしに来て注文していきます。
今回は、豆大福の他に、草大福、うぐいす餅なんかも購入。
他にもきび大福や団子、ようかんなんかもありました。
どれもうまそうでした。
その後、五反田まで歩いて出て、妻の実家に行って食べました。
豆の自己主張が強くていいです。
他の店の豆大福に比べて塩気が強く、甘さは控え目な感じ。
草大福もうまかった。
他もうまそうだったので、また行ってみたいと思います。
増上寺の豆まき
予定日ではありますが・・・
本日は、妻の出産予定日です。
とはいうものの、兆候はなく、予定していた検診へ。
検診でも「まだすぐに産まれそうな兆候はないね~」とのこと。
ということで、今週はもう一度検診に行くことになりそう。
まあ自然な出産が望ましいので、あせる必要もなし。
その後は、御成門付近でうまい魚を提供してくれる店があるということでランチに。
その店は「濱壹」
ハマツボではありません、ハマイチです。
とても小さいお店ですが、魚のクオリティーが高いという評判。
ランチは、鯛めし定食のみ。
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左上が、ぶりのアラの煮付けに揚げた白身魚(なんだろう?)が入っているもの
右上が、ぶりの刺身他が十数枚重なり、一味漬けのような感じで食べるもの
説明がかなりヘタで申し訳ありませんが、とにかくうまいです。
よくを言えばご飯(鯛めし)をもっと食べたかった。
夜もいいみたいなので、ぜひ行ってみたい。