うちの子は2月9日で3才になりました。
でも、まだトイレの成功率が悪いので、オムツは完全に外せないし、外に出ると歩かないで、しばしばだっこになるので、ベビーカーもなかなか卒業できません。(ベビーカーは2才までなので、完全に重量オーバー)
そして、困るのが好き嫌いの多さ。(特に野菜嫌いには困りもの)
他の子と食事に行くと愕然としたりしますが、まあ、他の子と比べてたり、できないところにばかりに目を向けていても仕方ないので、こんなことは長い目で見てあげたいと思います。
逆にできることと言えば、長いおしゃべりです。
おしゃべりは、頭の中がどうなっているのか、見てみたいほど、適当な話を創作して、ずーっと話したりしています。
話の内容を聞いていると思わず笑ってしまいます。
好きな事はままごと遊び。
お店の応対、クッキング、美容室など。
まさに女の子らしい。
いろいろと手を焼くことも多く、正直憎たらしい時もかなりありますが、健康で順調に大きくなっているので、このまま成長してくれたらと思います。
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「家族」カテゴリーアーカイブ
拝!生ワンワン
NHKのスタジオパークでワンワンショーが見れるというので行って参りました。
スタジオパークは初めてだったが、親子連れでなかなか楽しめる施設だった。
この日は「土曜スタジオパーク」で平清盛の父忠盛役の中井貴一がゲストとして登場し、大人は子供そっちのけでガラス越しに張り付いていた。
こちらの目的はワンワンなので、父親らしく家族貢献ということで、寒空の中整理券取得のために1時間以上並ぶことに。先着80組ということで、結果的にそんなに前に並ぶこともなかったけど、頑張りました。
さて整理券を取得してからワンワンを拝むまで、会場内の観客整理など更に時間を取られます。
子供は我慢できずに泣き出す子も出る中、ようやくワンワンの登場です。
予想以上に顔はデカイです。
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いつもテレビで見る声でトークをかましてくれました。
そしていつもワーオやワンワンパラダイスなどで盛り上げます。
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よくあの動きにくそうな着ぐるみであれだけ動けるな~と本当に感心しますね。
あっと言う間にバイバイの時間となりショー自体は20分弱でした。
ぜいたく言えばもっとやってほしかったが仕方ない。
後からネットで調べると、ワンワンの中に入っている人は一人で収録から地方公演などをこなしているらしく、大変だから仕方ないところでしょう。
それから、子供は「おかあさんといっしょ」のコーナーでずっと遊んでいました。
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また何かイベントがある時に遊びに行きたいと思います。
東京モーターショー
チケットが手に入ったので、久々東京開催のモーターショーに行って参りました。
子供がいるということもあったけど、基本的にそんなに車に興味があるわけではないので、まあさらっとまわってみようと考え、まずは東展示棟から入り、西展示棟へ向かった。
まず感じたのは、車とは関係ないけど、ブース設営が昔とは随分変わったな~ということ。
うまい言い方ができないが、ダイナミックで立体的な設営になっていて、どこもめちゃくちゃでかいパネルを使って自社広告を流していた。
それから感じたのは、配布するパンフレット類はどこも簡素化しているということ。
結局、家に帰ればゴミになるだけだから、それよりもモーターショーに足を運んでもらった時に感じるインパクトを重視してブース設営をしていると感じた。
あと、ブースの区画がでかい。モーターショーのブースってこんなに広かったっけっていう感じ。(特にトヨタとホンダ)
これは米国のビッグ3なんかが出展していないから、割り当てが大きくできたからなのか??
予想以上にどこのブースも混んでいて、あまりよく見なかったけど、妻の会社の日産だけはちょっと長居した。
日産のブースはEVは全てでしたね。リーフの他EVのコンセプトカーをいくつか展示して「EVの日産」を全面に打ち出していた。
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西展示棟はトヨタがメインでBMWなんかがありましたが、結局長居したのは子供が喜ぶゆるキャラがいたところ。
展示車両に乗せているよりもよっぽど喜んでいた。
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JAFのブースでは子供の安全運転免許証を作成できるところがあり、そこで作った免許証が一番のお土産になった。
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さて、帰り道にアクシデントが・・・
今日もいつものようにふざけてぶら下がっていた子供が何かの拍子に左腕をひねり、泣き出した。
子供曰く「手がこわれた~」!!
やってしまった。。。また肘抜けです。
痛がる子供をなだめすかして急いで帰り、タクシーでまた慈恵の救急へ。
今回は幸いにして、ほとんど待つことなく、治療してもらえた。
肘をはめてもらうと何でもなかったようにしていますが、実際どんな感じなのかよくわからない。
とにかく親が気をつけるしかないな。
NHK放送博物館
愛宕のNHK放送博物館は子供と遊ぶ場合の自分のネタ帳の一つ。
今日は図書館で子供用にななみちゃんのDVDをレンタルしてから、NHK放送博物館に向かった。
前回は自転車で坂を登って大変だったので、今回は下で自転車を止めて、エレベータで登る楽チンコース。
ここは、子供の好きなNHKのキャラクターのシールをGETできる他、子供も楽しめるスタジオセットなどもあって、子供とのちょっとした時間つぶしにいい。
この日は「ポコポッテイト」のキャラたちと写真撮影。
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NHKの後は日比谷公園のすべり台などで遊ぼうと到着してみると、全国の食材のイベントみたいなものが開催されていて、結構面白かった。子供にとってもアンパンマングッズをもらったり、小動物のふれあいコーナーみたいなものがあり、なかなか楽そうにしてた。
知っていればもっと早い時間にここに来てたな。
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軽井沢でも呑んだくれて
うちの親戚筋は血統なのか酒好きが多く、家族はみんな酒好きで何かと理由をつけて呑みのイベントを企画するんだが、今回はいとこ(女性)ご夫婦やおばさんを巻き込んでのイベント。
いとこ(とはいっても今年定年を迎えられたので自分とは随分と年は離れているが・・・)のご家族は、軽井沢に別荘があって月に一度は軽井沢で過ごしているらしいんだが、今回はそちらにお邪魔させていただくことになった。
いとこは日本酒好きなので10月の諏訪の呑み歩きでうまかった大吟醸の「山花(サンカ)」を持参した。この酒は純米大吟醸の中では価格は安くてコスパがいいので気に入っている。

別荘はいとこは「山小屋よ~」と謙遜していたけど、無垢をふんだんに使ったかわいらしいもので、とても居心地がよかった。
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そこで昼すぎからバーベキューをしたが、いとこ家族が用意してくれた食材はいつもバーベキューではお目にかかれない食材ばかり。
生ラム肉に、米沢牛など、タレも自家製でとてもうまい。
バーベキュー終了後は家に入り、そこからが今回のメインイベントの利き酒大会。
お題目は日本酒とビール。
両方3種類のお酒を飲んで、銘柄を当てるというもの。
一回目は日本酒。
日本酒は純米酒で統一して、うちが持っていった「サンカ」、それからいとことうちのオヤジの酒。
「サンカ」については、自分は諏訪の呑み歩きで結構飲んでいたので、まあ有利ではあったが、問題なく的中させ、適当なウンチクを並べてみた。
ビールは隠し玉として自分が持参したのが、以下のイオンのビール。
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正直最初飲んだ時は、期待しないで飲んだんだけど、いい意味で予想が外れたので、他のビールと比べるとどうだろうと考えて、持ってきた。
利きビールの3種類は、このビール、定番のエビス、そして軽井沢の地ビール。
結果は、地ビールはやっぱり特徴的なので全員正解だったが、エビスとイオンビールの違いをあてられたのは、うちの妹だた一人だった。
妹はエビス党で一番よく飲んでいるので、まさに面目躍如といったところで、本人もかなり喜んでいた。
しかし、自分も含めて、他は全員エビスとイオンビールを間違えたんだから、イオンのビール開発者としてはしてやったりだろう。
(別に自分はイオンの回し者ではない。純粋に間違えた。)
要するにイオンのビールのレベルはみんなの想像以上だったということなんだろう。
まあこのビールを持っていったかいがあったね。
こうして、利き酒のイベントが終わると、後はダラダラと飲み続け、気がつくと昼間のバーベキュー開始から10時間以上も経過していた。
弟は途中で何やらおかしな状態になり、こいつは明日ヤバイな、というのを横目で見ながら、自分は何とか最後まで付き合ったが、その日は風呂にも入れずバタンキュー。
翌日は若干残り気味ではあったが、兄弟に比べると全然マシ。
妹は完全にダウンしていて、弟も夜中にゲロを吐きまくっていたらしい。
いや~いい歳してかなりバカな飲み方をしたもんです。
おかげで翌日は午前中はダラダラと過ごすはめになり、午後にパターゴルフなんぞをしたけど、ちょっと軽井沢らしかったのはそのくらいで、結局場所を変えた飲み会になってしまった。
結果、時間が遅くなってしまって軽井沢のメインストリートにも立ち寄れず、教えてもらっていた味噌屋さんにも寄れず、お土産も買えずに酷い渋滞に巻き込まれて帰った。
ということで軽井沢らしい爽やかなエピソードはほとんどなかったけど、酒飲みのうちの家族にとっては楽しく十分に満足できるものでした。
いとこのご家族の皆様、いろいろとご配慮ありがとうございました。
義母の誕生会だけど
義母の誕生会ということで、義姉が予約した築地の寿司清へ。
子供連れということで、お座敷でしたが、子供は相変わらずちょろちょろしてどうしようもない。好きな納豆巻きなどを食べ終わるとすぐに座敷を離れてどっかに行こうとするので、大人はまったく落ち着いてお寿司を食べられず・・・
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まあとにかく「おまかせ握り(上の写真は一部)」をいただいた後、義母曰く「今日は何の会だったっけ?」
妻が「おかあさんの誕生会でしょ!」というと、「あれ~そうだったの~?」とすっとぼけてました。
その後は、土曜日の混み混みの築地市場をブラブラしながら、食材をいくつか購入しました。
久しぶりの築地だったけど、やっぱりなかなか面白いところです。
耳carに遭遇
体育館で運動会
今日は2回目の娘の運動会。
最近は運動会で練習している歌や踊りを少し披露していましたが、実際どんなもんか面白そうです。
あいにくの空模様で前日の時点で体育館実施が決定していたけど、着いてみると会場はやはり相当狭い。
結局2才クラスは子供一人に対して親一人だけしかスペースがとれないので、自分はカメラをもって2階に移動。
今年は、世界各国を巡りながら、いろんなことに挑戦していく内容だった。
「世界中のこどもたちが」をみんなといっしょに歌い、「大好き!ニッポン!」で予想以上にうまく踊っていた。
(写真は仕方なく上から望遠で撮影)
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その後親子が参加する競技というか、アトラクションみたいなものが2つあって、自分が参加することになったけど、体育館は思いのほか暑くて、途中からはランニング1枚で参加。
それにしても、年齢によるクラスでここまで違うか、というのが運動会で顕著にわかるね。
一番上のクラスは統制がとれていて完全に団体でのパフォーマンスができていた。
1つ上のクラスを見ていると来年のうちの子のクラスはあんな感じか、というのがわかるのが面白い。
今年も手作り感あふれる楽しい運動会を企画してくれた先生方ありがとうございます。
上諏訪呑み歩き旅行
春と秋に開催される上諏訪街道呑み歩きに参加してきました。
この情報を羽田空港で夏に行われた全国の酒の試飲会で入手して、妻の友人家族を誘ってみたら、話はどんどん進んで当日と相成りました。
一家族はお子さんの急病で残念ながらキャンセルになってしまったけど、こればっかりは小さい子供がいる限り仕方ない。
特急あずさで新宿を出発して2時間半くらいで上諏訪駅に到着。
駅の足湯に浸かって足を軽くしてから、今日お世話になる「民宿すわ湖」に向かった。
ここの宿は、「日本ボロ宿紀行」に載っていて、いろんな意味で興味をひかれていたところ。
着いてみるとうわさに違わぬ外観です。
中は時代が完全に遡ったような空間で自分個人的には好きですね。
地震の時には正直怖いかもしれませんが、建物のこの雰囲気は残しておいてほしいです。
さて、低姿勢の宿の方に案内されて荷物を預けた後は、呑み歩きのスタートまでは時間があるので、昼飯を食べてちょっと諏訪湖観光。
昼飯はうなぎ。
うなぎが有名らしくこの辺にはいくつも店がありますが、食べログで評価の高かった「古畑」というお店が宿の近くにあったので、そこにしてみた。
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うなぎは香ばしくで焼き加減がいい。
うなぎ好きの自分としては、ご飯は倍あってもいいくらいだった。
子供はご飯そっちのけでうなぎばっかり食べていた。
うなぎは高いのが難点だけどやっぱりうまいね。
昼を食べたあとは、諏訪湖まで歩いて出てブラブラ。
子供たち(うちの子と妻の友人の子供で3人、女の子)は楽しそうです。特にうちの子は。
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亀のくせに以外に早い観光船に乗り込み湖の上からの景色を楽しんだ後、間欠泉を見に行こうとしたけど、時間がおしていたので、呑み歩き会場へ向かった。
タクシーをつかまえようとしたけど、流しのタクシーがそうそう捕まるはずもなく、結果的に歩いていくことになった。
子供にとっては長い距離だったと思うけど、結構歩いてくれて助かったね。
会場近くになると首から何かチケットみたいなものをぶら下げた人が増え始め、会場はかなりの人になっていた。
国道20号沿いにある5件の酒蔵を歩いて回るこの企画ですが、一番の問題点は車でしょう。
多分何度も議論されてきている点だと思うけど、狭い歩道の上に人が溢れて、どうしても車道側にはみ出してしまうシチュエーションが出てしまうので、その危険性が問題ですね。
道路を通行止めにして一定の時間歩行者天国にした方が参加者としてはありがたいんだけど、この道路が国道20号という幹線道路なので多分それはできないんでしょう。
うちらのグループは一番奥の真澄で有名な「宮坂醸造」からスタートして、駅方面に戻ってくる感じで回ることになった。
念のためみんなでウコンの力を飲んでから呑み歩きスタート。
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まずは純米大吟醸から樽酒、生酒など少しずつセーブしながた飲み始めたものの、そのうち酔いがまわってくると、その辺は適当になり、いろいろな酒造を回って飲みたい酒をがんがんいきました。
最後の舞姫酒造では、気に入ったお酒(翠露 純米吟醸 美山錦)があったので、そればっかり飲んでハイ出来上がり。お土産にその気に入ったお酒を購入。
(しかしこのお酒は無残な最後を迎える・・・)
会場ではバンドの音楽でみんな盛り上がり、宿に歩いて帰ったんだけど、自分はどうやって帰ったのかはっきりと覚えていない。下のような写真がいくつも残っていたが、全部ブレまくり一枚もまともな写真なし。
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宿に着いたら、すぐに寝てしまったみたい。
夜中の2時くらいに起きだして露天風呂に入り、二度目の就寝。
翌日はウコンの力のおかげか、目覚めはよかった。
次の日はレンタカーで諏訪大社巡り。
上諏訪大社に行ってから、下諏訪大社へ。
これまでは下諏訪大社にしか行ったことがなかったんだけど、大社の雰囲気はいいですね。
下諏訪では「万治の石仏」なんてなかなかユニークな仏様を拝めたし・・・
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電車の時間に間に合うようにギリギリで上諏訪駅に戻って来たところで、事件は発生。
レンタカーから荷物を下ろす時に購入したお酒の入れてあったキャリーバックが落ちてしまい、バックの中で瓶が完全に破壊。みんなでボタボタと落ちるお酒を前にただただ見守るしかなかった。中は瓶のガラスが残り、もはやどうしようもない。
アルコールがたっぷり染み込んだ服やタオルなどをとりあえず取り出して、お酒の滴るバックをガラガラと引きづって、電車に乗り込んだ。
そんな感じだったから、乗り込んだ車両はかなり酒くさかったに違いない。
同乗されていた他の方々すみませんでした。
大社巡りをしていた時のお参りの仕方が無作法だったので、ちょっとバチがあったのかどうかわかりませんが、まあ最後を除けば非常に楽しい旅というか、呑みイベントでした。
日本科学未来館で生asimo
日本科学未来館はゆりかもめで通る度にいつか行ってみたいと思っていたところ。
まあ何があるのか全く知らなかったけど、「科学未来」という言葉の響きだけで何となくワクワク感があったので。
で、今日は天気が悪かったので、そんなに人はいないだろうと勝手に想像して、開館前に現地に着いたんだけど、既に行列がかなりできていて驚いた。
やはり夏休みの子連れが多かったけど、大人だけのグループや若いカップルなんかもいた。
ここはそんな人気のあるところだったのか。。。
とりあえずプラネタリュームみたいなのは見たかったので、その予約券を入手するためには早く入場しなくてはならない、とちょっとあせっていると、年間パスポートに入ると優先的に前から入れるとアナウンスしていた。
「2回行けば元はとれるし・・・」ということで、入会してから前から割り込み。
その後予約券を取りに行くと13時からの券がギリギリセーフで取れた。
ここはテーマ毎にスペースがあって、地球環境、生命科学、情報科学、未来の生活などが楽しみながら体験できたりする。
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子供ももちろん楽しいが、大人にとっても面白いと思う。
正直自分一人で来てもいいかなと思うくらい。
ロボットワールドでは生asimoを拝ませてもらった。
やっぱり子供には大人気。うちの子もかなり喜んでいた。
<踊るasimo>
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<ボールを蹴ったasimo>
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他にもいくつもロボットがあるが、それぞれ特徴があって面白い。
とにかくいろいろと体験できるコーナーがあるので、参加していたら一日楽しめると思う。
それから今日は免疫についての特別イベントがあって、それも面白かった。
講演なども興味のある題材が多くて、子供連れでなかったら聞きたいところだったがそれはできず。
ところで、実験によく使われるというプラナリアをプレゼントしてくれるコーナーがあったので、もらってきた。
プラナリアって再生力が強くて、切り刻んでもそれぞれが個体として再生してしまうという有名な生物。
この生物についてはまた後日報告します。