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近喜屋のつけ麺(大)

近喜屋のつけ麺(大)本日は、川越まで行くことになって、おすすめの近喜屋に参りました。
注文したのは、つけ麺の大。
麺の量は、つけ麺の大としては、標準的かな。
麺は太く、その弾力は相当に強い。
個人的には、もう少しつるっとした喉ごしの多加水麺の方が好み。
スープは、魚介出しのきいたいわゆるWスープ系でしょうか。
とても濃厚なスープですが、麺へのからみはもう少しあったら嬉しいです。
チャーシューやメンマのレベルも高く、おいしく完食しました。

豚肉まきまき

豚肉まき れんこん ごぼう 梅しそマヨネーズ本日のメインは、れんこんとごぼうを豚バラ肉で巻いたもの。
味付けは、一つめは梅しそマヨネーズ。
もう一つは、甘辛だれ。
甘辛だれの方はよくやりますが、梅しそマヨネーズは初めて。
れんこんとごぼうを巻いて巻いて、小麦粉をまぶして電子レンジでチン。
巻くのが面倒だけど、それ以外はめちゃくちゃ楽。
しかもうまいです。(れんこんとごぼうの歯ごたえもとてもいいです。)
ご飯がとてもすすみました。

ての字のうなぎ

ての字 あいのり丼慈恵医大からの帰りに、匂いに誘われ、ついついランチがうなぎに。
ここは、創業文政十年(西暦1827年)というから、相当な老舗です。
食券を買って並んだけど、回転が相当早いらしく、程なく席につけた。
サラリーマンがメインで合席であわただしく丼や重をかっこんでいます。
注文したのは、あいのり丼。
うな丼と焼きとり丼のミックスって感じでしょうか。
つくねともも焼き、温泉卵、うなぎがどーんとのっています。
ご飯も多めなので、なかなかの食べ応えです。
今回はあいのり丼にしましたが、ここはやっぱりうなぎだけを食べる方がいいかもしれませんね。

ディアボラ(悪魔風)

IMG_0932.jpg今日もイタリアンです。
メインは、先日のNHK「生活ほっとモーニング」で落合シェフがやっていたディアボラです。
落合さんの料理本などのレシピでは、とり胸肉をよく使いますが、これもとり胸肉を使います。
もも肉よりはるかに安いので、うちでもよく使うようになりました。
皮はパリっと、中はジューシーに焼くのがポイントですが、味は塩・コショウ・ローズマリーを使うシンプルなもので、簡単でうまいです。
メイン以外は、生ハムのサラダにきのこのリゾットにしてみました。
こんな風にクリスマスシーズンは、例年イタリアンとワインが増えますね。

生ハムとルッコラのピザ

IMG_0927.jpg明日うちに来て食事をするはずだった妻の友達が、お子さんの具合が悪くなって、食事しないことになったので、その時に出すはずだったピザを前倒しで作りました。
今回は、お客さんに出すものだったので、いつものように変な具材は使わずにオーソドックスなものばかりです。
・生ハムとルッコラのサラダピザ
・ソーセージとマッシュルームのピザ
・マルゲリータ
・ツナとブロッコリーのピザ
どれもおいしいですね。
ワインは、ピーコックで2割引で売ってたオーストラリアのシラーとカベルネの赤ワイン。
安いわりにこちらも悪くなかったです。

ぶらりSUNAMO

今日は妻の発案で、以前アドマチック天国でやっていたSUNAMOに行くことに。
途中の東陽町で下車して、妻の友達の勤務先であるドトールへ顔見せ。
御馳走になった上、お土産までいただいちゃいました。
(何だかタカリに行ったようになって申し訳ないことをしました。)
そこから、SUNAMOまでぶらぶらと散歩。
この辺は、物流の拠点がたくさんあります。
大手の拠点はだいたいあるんじゃないでしょうか?
そんな風景を見ながら、SUNAMOに到着。
平日ということもあってか、人の入りはそれほど多くない。
特徴的だと感じたのは、ワンフロアが子供関連の店で占められていること。
多分、この辺のマンション世帯は、両親が20代から30代の子供づれが多いのでしょう。
そういえば、何人かのお母さんグループが、子供をつれて店内を回っているのをよく見ました。
腹がへってきたので、上のフードコートで食事。
注文したのは、屯ちんのラーメンと佐世保バーガー。
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まず、屯ちんのラーメン。
もともと池袋のラーメンで名前は知っていましたが食べたことはなかったので、いただきました。
注文したのは、魚豚(うおとん)ラーメン大盛り。
スープは、名前の通り、魚だしの香りが強い豚骨系。
バランスがよく、個人的には好みですね。
麺は太めで、大盛りというほどの量はなく、するするっと食べちゃいました。
それほど期待していなかったので、予想以上にうまかったです。
それから、佐世保バーガー。
まずデカイです。
佐世保バーガーの特徴は何なのか知りませんが、デカさもその一つなのでしょうか?
はさんである具は、ハンバーグはもちろんのこと、たまご、ベーコン、レタス、トマトなど。
マックのハンバーガーの4つ分くらいありそうな重量感です。
食べ応えは十分だと思います。(お値段もそれなりにしますが・・・)
帰りは、南砂町から乗りましたが、相変わらず駅前にはあまり店はありません。
SUNAMOができて、近所の人はショッピングセンターとして良かったんじゃないでしょうか。

めちゃ安い肉ですき焼き

IMG_0901.jpg最近は、円高のせいでオージービーフは結構安く出ている。
今日の肉は、すき焼き用でもなんでもない、オージービーフの100g100円のめちゃ安い肉。
やっぱりこの肉はうまい!といえるようなものではないが、他の具で楽しめるので、自分にとっては問題なし。
すき焼きで好きな具は、春菊、豆腐、しいたけなど。
次回は、国産のすき焼き用の肉にしてみるかな。

常夜鍋風

IMG_0898.jpg常夜鍋は、毎日食べても飽きない鍋ということで、豚肉とほうれん草が基本になっていますが、今日の鍋はそれ以外に冷蔵庫にあったものを適当に使いました。
シンプルですがうまい鍋です。

再び行ってまいりました、ダ・カーポ

IMG_0881.jpg先日ダ・カーポのたい焼きの報告をしましたが、早速別メニューを求め行ってまいりました。
今日の目的は、鯛玉と鯛うどん。
(ちなみに鯛うどんにはうどんは入っていない。うどんというネーミングにはその誕生の由来があるらしい。)
鯛玉と鯛うどんは、注文を受けてから作り始めることに加え、先客がいたので、フルコースでたい焼き、鯛玉、鯛うどんを2つずつ注文してからしばらく待つ。
その間におかみさんから、「鯛うどんはかなりスパイシーで子供はちょっと無理」なんて話を聞いた。この時点では、少々辛めのカレー鯛やきかな~と軽く考えていたが、後で間違いに気づくことになる。
妻の実家に行ってから念願の食事タイム。
開ける前からスパイシーな香りがむんむんです。
写真の左が鯛玉、右が鯛うどん。
まず鯛玉。これは卵、ベーコンがメインでブラックペッパーがかなり聞いていて、文句なしにうまい。お菓子ではなく、ベーコン・エッグ・バーガーのように食事といっていいだろう。
そして、鯛うどん。
あんこの甘さとともに、強烈な辛さが・・・・
辛いです。完全になめてました。
辛いだけじゃなく、様々な香辛料のうまみがあり、個人的にはとても好み。
特に、ホールで使用しているクミンが個人的には大好きなこともあって、はっきり言ってうまいです。でも相当に辛い。
で、結局いつものように、大量の顔汗が噴き出し止まらなくなりました。
一般的にはもう少し辛さ控え目でもいいかもしれません。
多分またリピートすると思います。

ダ・カーポのたい焼き

IMG_0823.jpgこれは妹に紹介されたたい焼き。
道を教えられていった店、ダ・カーポは本当にたい焼き屋なのか?という感じ。
店内は、LPや昔の輸入雑貨っぽいものがいっぱいあって、たい焼き屋には見えず。
一応たい焼きの看板が表にでかくあるので、たい焼きを2つ注文。
「頭から食べてね。」とありがたいお言葉をいただき、家に持ち帰る。
温めなおして食べたが、それでも十分にうまい。
十勝産小豆の餡がぎっしりつまって食べ応えありで、最後の尾っぽには秘密が・・・
尾っぽの部分は確かにいい締めになります。
この店をちょっとネットで調べると他にもメニューがあったらしく、また行きたくなりました。
次回は絶対「鯛うどん」は注文します。